
歩いた軌跡が、立体の山になる。
平面の地図では伝わらない登りの重さが、稜線と谷の形ごと1枚に残ります。
至仏山(群馬)のログから生成。山名・日付・距離・獲得標高は自動で入ります。
山行アプリに眠っているGPSログを、そのまま見せられる1枚に変えます。

平面の地図では伝わらない登りの重さが、稜線と谷の形ごと1枚に残ります。

そのとき視界にあった山を標高付きで拾います。あとから見て、どこを歩いたか分かります。

ログの日付から雪線と紅葉を推定します。朝夕の光で陰影が付き、冬の山は冬の色で出ます。
ヤマレコ・YAMAP・Stravaなどの山行記録から書き出せる、軌跡データのファイル(拡張子 .gpx)です。
ファイルはブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。軌跡も山名も生成画像も、この端末から出ません。