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3Dルートマップ

歩いた軌跡を、国土地理院の標高データから起こした立体の山に描きます。

至仏山のGPSログから生成した3Dルートマップ

至仏山(群馬)のログから生成。山名・日付・距離・獲得標高は、ログを読んだ時点で自動で入ります。

3Dルートマップでできること

山行アプリに眠っているGPSログを、そのまま見せられる1枚に変えます。

由布岳の軌跡が立体地形に描かれた例

歩いた軌跡が、立体の山になる。

平面の地図では伝わらない登りの重さが、稜線と谷の形ごと1枚に残ります。(由布岳・大分)

周囲の山名が入った例

まわりの山の名前まで入る。

そのとき視界にあった山を、標高付きで拾います。あとから見て、どこを歩いたのかが分かります。

別の山で生成した例

季節と時間帯で、山の色が変わる。

ログの日付から雪線と紅葉を推定し、朝夕の光で陰影を付けます。冬の山は冬の色で出ます。

使い方

必要なのはGPSログのファイル1つだけ。会員登録もインストールもいりません。

1

山行アプリからGPSログを書き出す

記録の詳細画面から「GPXを書き出す」を選びます。1回の山行=1ファイルで、最もきれいに描けます。

ヤマレコYAMAPStravaなど
例:至仏山.gpx
2

このページに置く

下の枠にドラッグするか、ボタンから選ぶだけ。標高データを集めて地形を起こすところまで、あとは自動で進みます。

3

1枚の画像として保存する

できあがった記録票は高解像度で保存できます。ブログやSNSにそのまま載せられます。

GPSログ(GPXファイル)をドロップ

ヤマレコ・YAMAP・Stravaなどの山行記録から書き出せる、軌跡データのファイル(拡張子 .gpx)です。

.gpx / 最大 50MB 程度

ファイルはあなたのブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。軌跡の座標も、山名も、生成した画像も、この端末から出ることはありません。

時間帯
山名
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あなたの記録票

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